【中華を感じた】セブンの皮がもっちり焼き餃子食べてみた

記事更新日: 2021/11/30

ライター: せきぞー

定期的に餃子が食べたくなることってありませんか?

そんな時、コンビニでチンするだけの美味しい餃子があったらうれしいですよね。

今回はセブンイレブンの惣菜コーナーで販売されている「皮がもっちり焼き餃子」を実際に食べてレビューしていきたいと思います。

このページの目次

皮がもっちり焼き餃子

今回食べていくのはセブンイレブンの「皮がもっちり焼き餃子 5個入り」です。

ちなみに今ネットで調べて発覚したんですけど、どうやら北海道だけ6個入り売られているらしいです。不思議。

価格は税抜¥240-

ラーメン屋で餃子頼むこと考えたらだいぶ安いですよね。

 

内容量はこんな感じ

 

栄養成分はこんな感じ

 

重さはトレーの重さを抜いて175gほど。

いやー結構満足いくボリュームでしょう。

 

実食

では早速食べていきましょう。

 

あ〜〜〜なるほど。

生姜が結構効いてる

なんていうか、ラーメン屋の餃子っていうよりも、中華料理屋で出される餃子みたい。

 

皮はたしかに分厚くてもちもちした食感をしっかりと感じることができました。

具材も肉と野菜とバランス良く入っている感じがしますね。

 

ただ、ちょっと肉のジューシーさがあまりなかったなぁというのがありましたが、

正直ないならないでそこまで大きな問題ではないです。

あとはそうですね、レンジでチンするだけなので、焼き餃子って名前ですけど鍋で焼いたようなパリパリ感は皆無です。

 

生姜の効いた少しクセのある味わいと、パリパリではなくもちもちした感じの餃子がお好みの方であればこれはマストバイかもしれないですね。

是非お試しあれ〜

この記事を書いたライター

せきぞー

詳細プロフィール

普段は野外イベントの設営など行っています。

出来るだけ読者の方の視点に立った執筆を心がけていきます!

物静かな性格なため時折南の島に佇む某石像と勘違いされることもあるとか、ないとか。

Twitter:@100Sekizo

この記事に関連するラベル

ページトップへ